
キャロウェイ ジョーズ ロウ ウェッジの評価のポイントは、ノーメッキフェース。
キャロウェイ ジョーズ ウェッジは、「ガブリと、止まる」がキャッチフレーズなんだけど更に、名前にあるRAWは、英語で、「生の」「原料のままの」といった意味でメッキ加工をしていないってこと。
ノーメッキのメリットは、打感が柔らかくボールの食いつきが良くなりスピン量が増す。
さびやすいというノーメッキのデメリットもあるが・・・
とは言っても、プロや上級者にはイメージ通りに距離のコントロールができると評判のウェッジ。
旧モデルの「JAWS ウェッジ」と比較してノーメッキのためスピン量が増えているが、短い距離になるほどスピン量が増えている。

ジョーズ ロウ ウェッジの口コミ

バンカー脱出とロブショット目的で60度を購入。
スピンが多くかかるのでピン狙っていけるイメージが持てる。

トゥ側が一回使ったたけでサビてきた。