アプローチウェッジのロフトの違い

ウェッジのロフトを使い分け

を知ることで様々なショットに対応しよう

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アプローチショットは、さまざまな状況下で打たないといけないデリケートなショット。

ボールを転がしたり上げたりしなければならない。

ロフト角の詳細はこちら
ウェッジのロフト角とは

シャフトの中心線に対するフェース面の角度のこと

更新日:2017-07-02

その時にロフトのバリエーションがあればクラブを替えるだけで簡単に打つことができる。

そんなウェッジのロフトによる飛距離や使い方についてお伝えします。

ロブウェッジこそアマチュアが使うべきクラブ

ロブウェッジこそアマチュアが使うべきクラブのイメージ画像

砲台グリーンなど落としどころがすくないときに、ロブショットでピンを狙えたらいいと思いますよね。今までロブショットを打つには、ウェッジで、フェースを開いてオープンスタンスで打っていました。そのためには、ある程度の技術が必要でした。でも、フェースを開くことなく普通に打てば高い球が打てる...続く

アプローチウェッジの基本的なロフト角と飛距離

アプローチウェッジの基本的なロフト角と飛距離のイメージ画像

PW(ピッチングウェッジ)のロフト角一般的に、ロフト角が45度から48度で、100ヤードから110ヤードの距離を打つウェッジ。9番アイアンよりもバウンス角が大きい。フルショットで100ヤードちょっとの距離やグリーン周りでのアプローチショットで使用されるクラブで転がし用としても使える。...続く

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