ミルドグラインド 3 ウェッジのスピン量が高い3つの理由

ミルドグラインド 3のスピン量を増やす「ノンメッキ」「レイズドマイクロリブ」「ミルドグラインドソール」

TOP > テーラーメイド ウェッジ > ミルドグラインド 3 ウェッジのスピン量が高い3つの理由

更新日:
ミルドグラインド 3 ウェッジのスピン量が高い3つの理由のイメージ画像

安定してスピンの効いたアプローチをしたければ、
テーラーメイドのミルドグラインド 3ウェッジがおすすめ。

なぜなら、
ミルドグラインド 3ウェッジには、3つのスピン性能を高める仕組みがあるから。

  • ノンメッキで安定したスピン量。
  • 「レイズドマイクロリブ」でスピン量アップ。
  • 「ミルドグラインドソール」で安定したショット。

簡単に説明すると

ノンメッキで安定したスピン量

ノンメッキが、なぜスピン量を安定させるのかというと・・・

フェース面がノンメッキだと、削り出したままの溝がエッジが効いていて、ボールに食いつき高いスピン量が得られる。

さらに、
雨降りなど、ウェットコンディションでも溝が水を上手く逃がしてくれて、優れたスピン性能を発揮する。

「レイズドマイクロリブ」でスピン量アップ

新開発の「レイズドマイクロリブ」は、溝と溝の間にバー状の突起のこと。

溝と溝の間にさらに突起を付けることでボールに溝と突起が食い込み、アプローチショットのようなやわらかいショットでもスピン量をアップさせることができる。

「ミルドグラインドソール」で安定したショット

「ミルドグラインドソール」はミルドグラインドウェッジの象徴とされる技術。人の手ではできない精密な加工を施したソールグラインドが、ショット時の抜けの良さを良くしている。

ショットが安定すれば、安定した高いスピン量が得られると言うわけ。

この3つのスピン性能を高める仕組みがある、テーラーメイドのミルドグラインド 3ウェッジを使えばプロのようなピンそばにピタッと止まるアプローチショットを打つことができるかもしれない。

関連記事

Top へ