キャロウェイ ウェッジで激スピン

激スピンに、すごい!(MACK DADDY)とフィル・ミケルソンが思わず叫んだという逸話から名付けられた「MACK DADDY ウェッジ」が人気

キャロウェイ ウェッジ MACK DADDY 4

激スピンで人気のキャロウェイ ウェッジ マックダディ4がさらなるスピン性能アップ
キャロウェイ ウェッジ MACK DADDY 4のイメージ画像

キャロウェイ マックダディ4 ウェッジが
さらなるスピン性能をアップして発売されましたね。

キャロウェイ マックダディ4 ウェッジの主な特長は、

フェース表面の溝と溝の間に作られたわずかな凹凸を
従来の凹みから凸状に変更しスピン性能強化。

3種類のソールグラインドを4種類に増やし
ライやロケーションの対応力を強化している。

4タイプのグラインドソールデザイン

操作性重視のC-グラインド

トゥ・ヒールを削ったソール形状なので、
ライの状態やロケーションに応じて、フェースを開いたり、
操作性を重視したコントロールショットを打ちたいゴルファー向けのソール。

シンプル操作のS-グラインド

スタンダードなソール形状なので、
シンプルに普段通りに構えて打つだけのアプローチをしたいゴルファー向けのソール。

やさしさ重視のW-グラインド

幅広ソール形状なので、
やさしくアプローチしたい、多少のミスにも対応、
バンカーからも簡単に脱出したいゴルファー向けのソール。

やさしさと操作性のX-グラインド(マックダディ4で追加

幅広ソール形状にグラインドを施し
やさしくアプローチしたい、テクニックも使いたい、
ゴルファー向けのソール。

ロフト別の2種類の溝設計(マックダディ4で3から2種類に変更

46〜54°のピッチングやアプローチウェッジ、サンドウェッジでは、
スピンのきいたショットを可能にしたエッジの溝。

56〜60°のロブウェッジでは、
グリーン周りから最大のスピン性能を発揮する鋭角なエッジの溝。

キャロウェイ マックダディ4 ウェッジ おすすめゴルファー

  • プロのようにフェースを開いてスピンをかけたい人
  • ボールを上げたりしてボールをコントロールしたい人

キャロウェイ ウェッジ MACK DADDY 4と3の違い

キャロウェイ ウェッジ マックダディ 4と3の違いは凹凸が逆

キャロウェイ ウェッジ マックダディ 4と3の違いは、

スコアラインとスコアラインの間に、
レーザーエッチングしたフェース面のわずかな溝を
従来と発想を逆転させて凸状に加えることで、
ボールとの摩擦を向上させ、激スピンを生み出しています。

ロフト別溝の種類を2種類に変更

マックダディ3ウェッジでは、
46〜52°のピッチングやアプローチウェッジで、緩やかなエッジの溝。
54〜56°のサンドウェッジで、スピンのきいたエッジの溝。
58〜60°のロブウェッジで、鋭角なエッジの溝。

マックダディ4ウェッジでは、
46〜54°のピッチングやアプローチウェッジ、サンドウェッジで、
スピンのきいたショットを可能にしたエッジの溝。
56〜60°のロブウェッジで、
グリーン周りから最大のスピン性能を発揮する鋭角なエッジの溝。

3種類のソールグラインドから4種類にラインアップ

操作性重視のC-グラインド

トゥ・ヒールを削ったソール形状なので、
ライの状態やロケーションに応じて、フェースを開いたり、
操作性を重視したコントロールショットを打ちたいゴルファー向けのソール。

シンプル操作のS-グラインド

スタンダードなソール形状なので、
シンプルに普段通りに構えて打つだけのアプローチをしたいゴルファー向けのソール。

やさしさ重視のW-グラインド

幅広ソール形状なので、
やさしくアプローチしたい、多少のミスにも対応、
バンカーからも簡単に脱出したいゴルファー向けのソール。

やさしさと操作性のX-グラインド(マックダディ4で追加)

幅広ソール形状にグラインドを施し
やさしくアプローチしたい、テクニックも使いたい、
ゴルファー向けのソール。

キャロウェイ ウェッジ マックダディ3 中古

キャロウェイ ウェッジ マックダディ3のイメージ画像

キャロウェイ マックダディ3 ウェッジは、クリーブランドゴルフ社の創業者で数々の名作を世に生み出してきた名匠ロジャー・クリーブランドがツアープロの意見を取り入れ形にしたウェッジ。キャロウェイ マックダディ3 ウェッジの主な特徴は、3種類のソールグラインド操作性重視のC-グラインド ...(続く)

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