
アプローチショットと言えば、
「スピン性能」ですよね。
アプローチショットは狙ったところにボールを運び、ピタッと止められると気持ちいいですしね。
プロのアプローチショットを見ても、バックスピンで戻ったボールがあわやカップインなんてシーンをよく見かけます。
そんな思いが人気ランキングでも現れています。
その人気のウェッジが「キャロウェイ ジョーズ ウェッジ」
キャロウェイ ジョーズ ウェッジは、「ガブリと、止まる」がキャッチフレーズの、フルショットでもアプローチでも安定してバックスピンがかけられるウェッジ。
ジョーズ ウェッジの激スピンの秘密は、新形状の溝とキャロウェイのウェッジでおなじみのマイクロフィーチャー。
ボールにスピンをかけるにはウェッジの溝を鋭角にすれば良い・・・
しかし、そこには当然ルールがあり、2010年の溝規制により、スピン量が増えるように鋭角に溝を彫ることはできなくなりました。
そこで、キャロウェイが考えたのが、フェース上の溝のエッジを鋭くして、溝の彫り方を鈍角にすればルールを破ることなくスピン性能を高めることができるのではないかと・・・
それが、ジョーズ ウェッジの激スピンの秘密。
ゴルファーがアプローチショットに「スピン性能」を求めていることが、ジョーズ ウェッジの人気に拍車をかけているのでしょう。
さて、そんな人気の「ジョーズ ウェッジ」の評価はいかがなモノか
ジョーズ ウェッジのデメリットとメリット
ジョーズ ウェッジの口コミは

スピンはよく効きく
構え易い
2019年モデルなのでちょっとまだ高いかな

バンカーからの抜けも良くスピンも効きく
ボーケイウェッジにデザインが似ている