ボーケイウェッジでスピンコントロール

ボーケイウェッジの人気の秘密は、どんな状況からでも打てるウェッジがあること

タイトリスト ウェッジの選び方

タイトリスト ウェッジは、世界のトッププレーヤーが選び愛用するウェッジ。

タイトリスト ウェッジの魅力は、世界のトッププレーヤーが選び愛用するウェッジであること。

それだけでも最高の性能と品質を兼ね備えたウェッジであることの証明になる。

タイトリストのウェッジは、様々なプレースタイルやあらゆるライに合うように、ロフト角、バウンス角のバリエーションも多く、最適なグラインドを選べるようになっている。

タイトリスト ボーケイデザインウェッジは大きく分けて2種類

フェースを開いたり、操作性を重視する打ち方をしやすい、丸みを帯びたヘッド形状が好きな人は、SM6ウェッジ。

はっきりとしたトップラインで、真っ直ぐに構えやすいグースネックが好きな人は、フォージドウェッジ。

あなたもタイトリストのウェッジを使って、プロのようなショートゲームをやってみたいと思いませんか。

ボーケイデザイン フォージド ウェッジ

ボーケイウェッジの人気の秘密は、どんな状況からでも打てるウェッジがあること

日本人ゴルファーの好みに合わせて作ったのがフォージドウェッジ。

細かい部分を気にする日本人ゴルファーのために、
シャープなトップラインと、はっきりとしたふところになっている。

バックフェースも、日本人好みのスッキリとしたシンプルな伝統的なデザインでありながら、最適な重心位置。

日本で使用されている、高麗芝の浮いたライでもボールがつかまえやすいグースネックを採用。

ボーケイデザイン SM6ウェッジ

ボーケイデザイン SM6ウェッジで思い通りのスピンコントロールとフライトコントロール

ボーケイデザイン SM6ウェッジの特徴は、
思い通りのスピンコントロールとフライトコントロール。

ウェッジのロフト角別に、重心位置を変えることによって距離感を出しやすくしている。

一般的には、ウェッジのロフト角が小さいと高重心になり、ロフト角が大きくなると低重心になる。

ボーケイデザインウェッジのロフト角、46〜52度の場合は、重心を低く設定。
重心を低くすることによって、ウェッジ性能はそのままにフルショットでの距離感をしっかりと出しやすくしている。

ロフト角、54〜56度の場合は、通常通りの重心設定。
従来通りの、操作性とスピンコントロールを損なわないようにしている。

ロフト角、58〜62度の場合は、重心を高く設定。
高重心にすることによって、スピンコントロールはもちろんボールの高低の打ち分けもしやすくなっている。

さらに、4種類のソールグラインドを組み合わせれば、自分のアプローチスタイルに合ったウェッジが見つかる。

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