フォーティーン DJ-22とDJ-11の違い

フォーティーン DJ-22ウェッジは、さらに構えやすく開いても使える。

フォーティーン DJ-22とDJ-11の違い

フォーティーン DJ-22ウェッジは、さらに構えやすく開いても使える。

DJ-22とDJ-11(旧モデル)の違いは、
構えやすさと、開いても使いやすい部分を進化させているところ。

グースネックと言えば、

オフセットが強いとウェッジは構えにくい。
フェースを開くとエッジが浮くので開きにくい。

このように、上級者にとって苦手としている人がいる。

これらの点を改善しているのが
フォーティーン DJ-22ウェッジ。

ネック部分を絞り込んだセミグースネックにし、ソール幅をDJ-11に比べセンター部分をワイドにしていて、ソール幅全体もバンス角も調整している。

そのため、開きやすくなっていて、いろいろなライに対応しやすく、ヘッドの抜けも良くなっている。

フォーティーン DJ-22とDJ-11の違い 関連記事

フォーティーン DJ-33とDJ-22の違い

DJ-33とDJ-22(旧モデル)の違いは、 セミグースネックからグースネックに替わり、ヘッドの安定性と、抜けの良さをさらに進化させている。 グースネックにすることで、ラインが出しやすくなり構えが安定する。グースネックの欠点であるフェースの開きにくさを、オフセットバランスを調整することで開いても構...続く

フォーティーン DJ-33ウェッジは開いても構えやすいグースネック

やさしさ追求のウェッジ DJ-22の後継モデルがDJ-33ウェッジ。 さらなる安定性強化 DJ-22で好評だったW逆テーパーブレードに加えて、ヒール部分の余分な重量をカットして効率的にウエイト配分をし、さらに安定性をアップしている。 さらなる抜けの良さ DJ-22でも抜けの良さには定評があったが...続く

フォーティーン DJ-22のローロフトウェッジでピンを狙う

ピッチングウェッジが、 進化してどんどんロフトが立って飛距離ばかり重要視されてきた。 おかげで、ピッチングとサンドウェッジとの差が広がり、距離の打ち分けがかなり難しくなってきている。 そんな中、ウェッジの本数を増やすことでその飛距離のギャップを埋めることができるようになった。 そうなると、12...続く

フォーティーン DJ-22 ウェッジは安定性が抜群

フォーティーン DJ-22 ウェッジの セールスポイントは、安定性の高さ。 フェアウェイからのアプローチショットならまだしも、ラフやバンカーなど条件の悪いライからのショットとなるとアベレージゴルファーにとってはハードルの高いショットになる。 そんなアプローチショットをクラブでなんとかしたのが、フ...続く

Top へ