
ピッチングウェッジが、
進化してどんどんロフトが立って飛距離ばかり重要視されてきた。
おかげで、ピッチングとサンドウェッジとの差が広がり、距離の打ち分けがかなり難しくなってきている。
そんな中、ウェッジの本数を増やすことでその飛距離のギャップを埋めることができるようになった。
そうなると、120ヤード以内もウェッジのようにピンを狙っていければと思う。
そうしたときに便利なのが、フォーティーン DJ-22のローロフトウェッジ。
進化したウェッジの機能をそのままに、9番アイアンまで置き換えることができる。
120ヤード前後の距離を刻むのではなく、ピンをウェッジ感覚で狙っていけるのだからスゴイ。
さらに、
アイアンで多用している9番アイアンは、スコアラインの性能が落ちている場合があるので、ラフからのショットで弾道のコントロールや距離のばらつきが出やすくなる。
そんな人も、フォーティーン DJ-22のローロフトウェッジをセッティングすることによって、さらに精度の高いショットがウェッジ感覚でピンを狙えるようになる。