ベタピンでらくらくワンパット!

アプローチウェッジは微妙なコントロールが必要とされるゴルフでは大切なクラブ。そんなアプローチウェッジにこだわってみませんか

アプローチウェッジ 選び方

Wedgeウェッジ選びのコツ

パーオン率の低いアマチュアこそウェッジ選びにこだわるべき。

ウェッジ選びのコツ

ウェッジで、プロのようにスピンをかけてギュギュッと止まるアプローチを打ってみたいと思いませんか?

ウェッジには様々な形があり、ウェッジの形状には意味があります。その特徴を上手く使えば思った通りのキャリーやランが出せ、止めることもバンカー脱出もやさしくなります。

そんなウェッジの人気モデルには、アメリカブランドのボーケイやクリーブランドなどがあります。

人気の売れ筋ウェッジを選ぶのもひとつの方法ですが、なぜ人気があるのかを知らないと自分の感覚にフィットしないかもしれません。また、プレーするゴルフ場の芝にも、どのウェッジが合うのか理解して選べば、さらにいいスコアーにつながること間違いなしです。

そんなウェッジに、こだわってみてはどうですか?こだわりを持って選んでいけば、きっと自分の感覚に合ったウェッジが見つかるはずです。

Ranking厳選おすすめウェッジ

オススメウェッジ売れ筋人気ランキング

フォーティーン C030ウェッジ

フォーティーン C030ウェッジフォーティーン C030のウリはなんと言ってもダフっても良いのだからすごい。ダフリやトップは初心者に多いミスです。やはりスイングが安定しない、まだクラブの扱いになれていないのが原因です。そもそもダフリとは、クラブが地面に入り込みすぎることですよね。だったら地面に刺さりにくいようにソール部分を幅広くすればいい。フォーティーン C030の特徴は、その幅広ソールの中央に溝(キャニオンソール)を作ることで・・・(続く)

タイトリスト ボーケイデザイン SM6 ウェッジ ツアークローム

タイトリスト ボーケイデザイン SM6 ウェッジ ツアークロームタイトリストのボーケイウェッジが人気の理由は、世界中のトッププロが選び愛用するウェッジだから。PGAツアーでの使用率№1は伊達では無い。 ボーケイウェッジが選ばれる理由は、ロフトやバウンス、ソール形状に至るまで種類が豊富でバリエーション豊かにラインアップされていること。そのバリエーションの中から自分に合った最適なウェッジを選ぶことができるからです。 前モデルSM5とSM6の違いは、 ロフト角別3段・・・(続く)

ウェッジのバンス角の違い

ハイバウンスとローバウンスの違いと選び方

ウェッジのバンス角の違いサンドウェッジにはバンスがあり、このバンスの角度が大きいウェッジをハイバンス、小さいウェッジをローバンスといいます。ハイバウンスとローバウンスの違いは、ローバンスの方がシビアで、ハイバンスの方がやさしいウェッジと言われています。なのでハイバンスの方が初心者向けだといわれていますが、バウンス角の違いは、上級者向けや初心者向けもありますが、ウェッジの打ち方によってもバウンス角は変わります。バウンス角の・・・(続く)

Bounceサンドウェッジのバウンスの役目

サンドウェッジのバウンスを上手く使ってバンカーからやさしく脱出

サンドウェッジのバウンスの役目サンドウェッジは、バンカーに入ったときに使うクラブ。このサンドウェッジには、ちょっとした特徴があります。クラブのソールが少し盛り上がった状態になっています。これがバウンスといわれるもの。このバウンスがバンカーの砂を弾いてボールを打ち出すのです。ちなみにこのバウンスを考えたのは、ジーン・サラゼンと言う人。ジーン・サラゼンは「バンカーでのミスを減らせば、自分はもっと勝てる」と、バンカー脱出用のクラブを・・・(続く)

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